わたぱぱの事を少し書きます。
2月も今日で終わり。
1月にわたあめが風邪を引き、それを移してしまったのでしょう、2月にわたぱぱが風邪をこじらせてしまいました。
わたぱぱにはうつさないようにと思っていましたが、一緒に住んでいる限り、うつっちゃいました。。。

わたあめの風邪も結構長引き、終わりが長かった気がします。
わたぱぱは、と言うと。。。
 胃が無いので、免疫力も、回復力も低下。
 風邪の症状はなくなりましたが、20日も経とうと言うのに、体力が回復してきません。
 見ていると、益々、悪くなって着ているような気がします。

そこで、以前行っていた、漢方薬局に行って気ました。
 以前出してもらっていた、漢方を処方してもらいます。
 今回は、カルシュウムの必要性の説明を聞き、処方してもらう事にしました。
 ・日本人は、健全な人でもカルシューム不足だそうです。
  わたぱぱは、胃が無いので摂取する事が難しく、一般の錠剤を呑んでも、胃で咀嚼しないので吸収が悪いい。
「タチカワの電解カルシウム」・・・・液状のカルシウムで、吸収力が良い
「ビオアクト液」・・・・カルシウムだけで飲むと、飲みにくいので一緒に取る、栄養補助液
  を購入しました。
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少々高くつきましたが、早く元気に成ってくれるといいな。。。

 
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by hannzou0522 | 2015-02-28 10:15 | 胃癌治療

母の手術

2月9日〔月〕 8時50分から15時。。長い手術でした・・・・結果は成功です。
    
前日に実家に帰り、病院に行き、母の顔を見て、30分近く話・・・
明日の手術への不安さが、顔に出ていました。。。
   大丈夫だよ。。
   後はお医者さんに、任せて、寝ている間に終るからね。。


「誕生直後の左股関節脱臼修復手術」

年齢77歳。。2年前位から痛みを感じるようになりやっと手術。
昨年、手術の話がありましたが、わた息子わた娘の結婚式にどうしても出席したく、日延べをして今になってしまいました。
 

先生の話を聞くと、普通の人工股関節手術とは違い、少し難しい手術だったという事です。
手術室は、完全無菌室での手術だったそうです。
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廊下に手術室の写真が掲示されていました。
  見ただけで、怖くなった来ます。。。


とにかく、術後
  意識あり。。  足も動く。。。。。一安心です

一般の股関節手術より入院期間は長く、家に帰れるのは3ヶ月後くらいになりそうです
股関節を守る為の 装具 を付ける事に成りました。
之も、入院している間に、必要なくなるでしょう。。との事です。

77年痛みは無く脱臼した状態で過ごしていたのでから、間接も、筋肉も、筋も固まっていたのです。
これからは、リハビリ頑張って、元気に成って欲しいです。。。頑張れ。。。


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9日は全国的に悪天候でした。
宍道湖の見えるこの病院(玉造病院)も、一日中雪が舞っていました。



手術の経過も良く、11日高速バスで帰路のつきました。
大山が曇り空から大きな姿を見せてくれました。。。
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by hannzou0522 | 2015-02-15 13:18 | 家族